【ランキング】タイトルに「星(スター)」がある人気曲ランキング

なんでもランキング

今回の「NON SEALD」は「なんでもランキング」

この世の森羅万象を筆者の独断と偏見によるランキング形式でお伝えする内容です。

ナビゲーターは私、「しょうらくパンダ」です。

さて、今回のランキングですが、コチラになります。

NON SEALD 七夕さんスペシャル

タイトルに「星(スター)がある」人気曲ランキング

7月7日の七夕にちなんで、筆者が当時の思い出を振り返りながらお伝えするランキングです。

あくまでも筆者の独断と偏見が入りまくったランキングになっていますから、多くのネット記事にあるようなランキングとはかなり違っていると考えられます。

ただ、ある意味「レアな楽曲との出会いを楽しみたい方にはおすすめ」ではないかと(^-^)

世代を超えて愛されている楽曲もあれば、ある世代にドハマりする楽曲もあるかもしれませんので、聴いたことがない人も新しい音楽との出会いを楽しんでいただけたら嬉しいです(^-^)

それでは発表します。

NON SEALD 七夕さんスペシャル

タイトルに「星(スター)がある」人気曲ランキング

ランキングは、このようになっています!

まずは10位から4位までの楽曲を、簡単にではありますがご紹介していきます。


第10位:星に願いを flumpool

「星に願いを」(総再生時間 2:55)

2009年に発表されたこの曲。

「星に願いを」という楽曲がたくさんある中で「flumpool」の楽曲がランクインしました。

筆者が大学時代にやっていた「ラジオ番組研究会」の名残で、今から10年ほど前に知人がやっていたDJ番組のオープニングテーマ曲がこの曲だったこともあり、印象に残っています(^-^)

アップテンポなビートサウンドに優しい歌声が重なり、切なさを演出しています。


第9位:流星のサドル 久保田利伸

「流星のサドル」(LIVE総再生時間 3:23)

1986年に発表されたこの曲。

トレンディードラマ全盛の頃と重なり、この曲を聴くと何故か「バブル期のワンレングス女性と表参道のイルミネーション」が思い浮かびます。


第8位:STAR LIGHT 光GENJI

「STAR LIGHT」(総再生時間 4:19) ※楽曲のみ

1987年に発表されたこの曲。(1989年に再版

煌びやかな衣装にローラースケートの出で立ち。当時の光GENJIの人気は凄まじいものがあり、昭和から平成へと時代が変わる時期とも重なっていたため、新時代の到来を予感させるものでした。

高校時代に彼らに憧れ、乗ったこともないローラースケートを履いて練習していたら思いっきり転んでしまい、3日間、腰が痛かった記憶があります(笑)


第7位:星になれたら Mr.Chirdren

「星になれたら」(LIVE総再生時間 5:13)

1992年に発表されたこの曲。

この曲との出会いは、筆者が社会人となって初めて迎える冬でした。

夢に向かって進む仲間を応援しながらも、自分も応援してくれていることに温かさを感じていた時期でもありました。

今般の時期でなければ、筆者のカラオケ定番曲でもあります(笑)


第6位:Another Orion 藤井フミヤ

「Another Orion」(総再生時間 4:57)

1996年に発表されたこの曲。

当時、筆者は介護ボランティアをしていました。

一緒に仕事をする仲間、寝たきりであっても精一杯生きておられる高齢者とのふれあいの中で「人の出会いと別れ」について教えられた曲でもありました。

そしてこの頃、私は失恋しました…


第5位:スターライトパレード SEKAI NO OWARI

「スターライトパレード」(総再生時間 6:31)

2011年に発表されたこの曲。

東日本大震災があったこの年、私は施設での介護支援専門員として高齢者介護を支える立場になっていました。慣れない立場に気持ちが大きく動揺していた時期でもあります。

時代もどこか沈んでいましたが、この曲がある意味「光が射す方向」を指し示してくれているように感じ、その後約8年に亘って施設介護支援活動を行えたのは、この曲と出会えたことが大きかったのは間違いありません。


第4位:銀河鉄道999 ゴダイゴ

「銀河鉄道999」(総再生時間 3:29) ※楽曲のみ

1979年に発表されたこの曲。

小学生だった筆者が初めて観た映画が「銀河鉄道999」でした。

The Galaxy Express 999 will take you on a journey
a never ending journey
a journey to the stars

引用元-J-lyrics

この歌詞の意味が知りたくて、母親に英語の辞書をせがんだ記憶があります。

この話をすると「それが英語に触れるきっかけになったんですね」といわれますが、確かにそうかもしれませんが、今の筆者は専ら「ボディーランゲージ」です…

いよいよ、ベスト3です。

お待たせしました!

ベスト3の発表です!!


第3位:地上の星  中島みゆき

「地上の星」(総再生時間 5:31)

2000年に発表されたこの曲。

中島みゆきさんの存在感バツグンの楽曲。

歌詞の内容はかなり深いものがありますが、筆者が感じる「地上の星」「近過ぎて気づかない愛」ではないかと感じています。

アイノカタチは様々ではあっても、通じ合う想いは同じもの。

「愛することの本当の意味」を知る上で「バイブル」のような楽曲です。


第2位:星のかけらを探しに行こうagain  福耳

「星のかけらを探しに行こうAgain」(総再生時間 4:34)

1999年に発表されたこの曲。

「福耳」は、発表当時は杏子・山崎まさよし・スガシカオの3名からなる音楽ユニットで、現在はスガさんが抜けて、スキマスイッチなどが参加し、総勢14名になっています。

織姫と彦星が舟に乗り、天の川を遡りながら、お互いの愛を確かめ合っているようなイメージを湧き立たせてくれる楽曲です。


第1位:星空のディスタンス  THE ALFEE

「星空のディスタンス」(LIVE総再生時間 6:16)

1984年に発表されたこの曲。

1980年代においての彼ら最大のヒット曲であり、イントロ部分がとても印象的な楽曲です。

激しさの中に切なさを感じさせる歌詞とメロディーライン、ハリのある歌声と絶妙なハーモニーが心に響く「名曲」。

雨や曇り空の七夕の夜、織姫と彦星は無事に逢えているのだろうか…

500マイル(約805㎞)の距離を飛び越えて、愛する人と想いをつなぐなんて本当にロマンティックですよね(^-^)

発表されてから30年以上経過していますが、決して色褪せることのない「不動の1位」がこの曲です。

今回のランキングは以上になります。

楽曲や歌詞の内容については、人ぞれぞれ捉え方や感じ方は違いますが、あくまでも「筆者の独断と偏見に基づいた内容」ですのでご理解くださいね。

次回の「なんでもランキング」もどうぞお楽しみに!

コメント

  1. ひでひで より:

    はじめまして♪Facebookから来た「ひでひで」です♪
    アルフィーは、最高ですねヾ(o´∀`o)ノ
    世代が自分に、バッチリなので、星空が綺麗な時に、紹介頂いた曲を聴いてみますね♪

タイトルとURLをコピーしました